「小林明美のコーチングセッション」

2018-06-15

コーチングと聞いてどんな印象を持たれるのでしょう?

 

いろんな答えがあるのかもしれない

 

私のコーチングセッション、

どんな人にオススメ?と言われると
「私みたいな人!」と答えます

 

 

じゃあ
私がどんな人?

 

・「正論」と言われることができない

・「正論」やってると苦しくなる

・「正論」やっても楽しくない、成果が出ない

・誰かに言われたことではやりたくないできない

・そもそも人に指図されても動けない

・むしろ動けなくなってしまう

・何より(動けない)そんな自分を責めたくなる

・苦しくなる

 

 

 

高校時代、

学年全員が出席していた(と後で知った)課外補講を

「私はいらないから」と出席したことなく笑

 

勉強しろと言われるとせず

言われない方がやる気が出て

 

 

長じてからも

叱責されるより
褒められると天まで昇るかのように

やる気を発揮し能力以上に成果を出し

 

 

コンサルやHOW TO本から
正しいやり方を教わってやるだけでなく

自分の中から湧き上がる
「あ!これ!!」「これでやってみる!!」
を大切に

 

 

自分の中にある答えを生きたい

 

 

自分で決めて自分で動きたい

 

 

 

ワクワクしながら自分を信頼しながら

私は私!で決めて動くことで結果を出す

 

 

 

どうやら、私はそんな人です(^ ^)

 

 

 

 

でも、本当は世の中の人全員そうじゃないかしら?

 

 

 

 

自分で決めたい、前に進みたい

そんな自立したい方、した方に

お勧めします

 

 

 

 

 

あなたの答えで
あなたが夢を叶えていく
サポートをします

 

 

 

じゃあ実際 何をするの?

 

◇見たまま聞こえたまま、あなたの鏡になります

自分で自分のことはよく見えないもの

鏡のようにあなたから
聞こえたこと見えたことをお伝えします

 

 

自分を客観的に理解し、
自分で変えたいところ、そのまま生かしたいところ

理解でき、自分で決めていけます

 

 

◇自分の脳の中を整理

 

自由に話せることで
自分の脳内にある情報(思考など)を整理することができます


思ったことを自由に話せるということは
何より大切なこと

 

それはまるでパソコン内の情報を
ディスプレイに文字起こしするような作業

 

自分の思考、考えを整理し
客観的に現状を把握することで

今やるべきことが明確になります

 

 

 

ですが

やるべきことが明確になっても

 

 

なぜかできない

なぜかやろうとすると気が重い

 

 

ブレーキがかかって動けない

 

 

そんなこともあるかもしれません

 

 

 

それはもしかしたら

過去、幼い頃の体験からのトラウマ、思い込みが
あなたにブレーキをかけているのかもしれません

 

 

私のセッションでは
こういったブレーキの中身を丁寧に取り扱い

ブレーキをアクセルに変えていき

ストレスなく自然に行動が進むよう
心理セラピーを導入しています

 

 

気づかず持っていた思い込みやトラウマを

心理セラピーで解放し変容させ
望む未来への道筋をつけ行動を後押しします

 

 

 

ストレスをとり、ブレーキをアクセルに変え

あなたが自分で決めたことをやりながら

最短で望む未来を手に入れるお手伝い

 



それが小林明美のセッションです