努力も根性も必要ない。真のパフォーマンス

小林明美です。

 

瞑想に関する講演会を開きました。

 

 

 

 

 

 

 

事の起こりは2ヶ月前、

マインドフルネスNLPの師匠であり
わたしが今日課にしている瞑想を伝授いただいた
瞑想教師の菊池龍全さんから

「福岡で講演会します」と連絡が入ったことから。

 

 

聞いた瞬間の私は


「やったーー!!」
「ありがとうございます!」
「是非参加させていただきます!」

と、全く当事者意識ゼロ(笑) 

 

 

「いえ、小林コーチもご一緒に」

 

は?

わたしも?

 

 

と、寝耳に水。

 

 

 

自分で描いていたちっこい未来にこの展開はありませんでした。

 

 

 

以前なら必ず瞬間的に湧いて来た感情・・・

「もっと深めてる方が大勢いる、その方達になんて思われるだろう」

「できなかったらどうしよう」

「無理!」

 

 

 

が、なぜか全くなく(笑)

 

 

「嬉しいです!」

「なんかわかんないけどやります」

 

 

だけでした。

 

なんかわかんない状態wから
2ヶ月近く

努力とか根性とは一切無縁の

楽しいこと嬉しいこと、
自分がご機嫌でいながらの

お声かけが始まりました。

 

 

講演会は30名。
お話をいただいた時からこの数字以外イメージできず(笑)

どんな人が集まってどんな場になるかも
漠然とですがイメージが固まっていきました。

それ以外想像つかない^ - ^

 

 

「こうなることは決まっているのだから」

という大安心の中で

くつろぎながらの2ヶ月間。 

 

 

 

面白かったのは前日あと3つお席が残ってたけど

当日になって3名お申し込みが入り、

ちゃんと30名になったこと^ - ^

 

 

嬉しいのと同時に
ああ、やっぱりね・・・そんな感じ。

「やったー!!」じゃなく
「やっぱりね」という静かな喜び^ - ^

 

 

 

「こんな講演会になる」とイメージできて

自分の深いところと繋がっていたら

数まで自然とイメージ通りになったというだけ。 

 

 

おいでいただいた方々が
高い関心を持ってお話を聞いてくださり

瞑想を始めたい、始める、と
おっしゃってくださる方が大勢いらっしゃったこと

 

それこそが描いていたイメージ

そしてそのイメージ通りの数時間。
すでに見たことがあるかのような景色が展開され。

深く静かな感動でした。

 

そのイメージの一部分が30という数字だったに過ぎず、
30名じゃなくても28名でも33名でもいいのでしょうね。

 

 

瞑想で潜在意識を活性化しながら
マインドフルネスNLPのチェンジワークで
本来の自分に戻っていく(古い思い込みの解放)ことで

思いはこうやって実現できる体質になっていく

 

 

今回の講演会までのプロセスこそが

私の「真のパフォーマンス」

それを実現できたことが嬉しくてなりません。

 

 

でも、これは誰でもできること。

特別なことでもなんでもありません。

改めてそのことを確認できたイベントでした^ - ^

 

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