「やりたい」を止めるたったひとつの原因とは

2016-07-09

小林 明美(こばやし あけみ)です。

 

 

 

ほんの少しブログの更新が滞りました。

なんかね・・・
書こうとするとブレーキがかかっちゃって止まっちゃいまして(-_-)

 

いやいやネタは山のようにあるんです。
書きたいことはいっぱいあるのに。

 

おっかしいなあー
困ったなあー

 

おいおい

 

どーした私!

 

 

 

何か、自分でも気づいていない
ブログを書くことを止める思いがあるかも・・・

 

そう思って、自分が無意識的に何を思ってるのか
身体の反応で確かめようと筋反射テストでチェックしてみました。

 

あ、自分が無意識が何を思ってるかってチェックできるんです(^^)
身体と脳は繋がってるから筋反射でわかります。

私のセッションではこれを使います。

 

 

 

チェックしてみたらびっくり。

 

ブログを書いたら傷つけるですって!!

・・・ったく誰をやねん。

 

 

 

びっくり!!

確かに私の中にそんな風に感じるきっかけがありました。

でも些細すぎてそんなことが気になってたなんて
自覚は全くなかったんです。

 

 

何度も言います。

んなこと自覚ないって(>_<)

 

 

そんな自分の無意識に

「そんな風に思い込んでたんだね」
「そう思うことでどんな良いことがあったの?」と
充分言い分を聞き、癒して

その思い込みをぎゅーっと握りしめていた手をほどきました。

 

 

おかげさまで

こうやっていつも通りサクサクっと書き進めることができます。

 

さっきまでのことが
まるで嘘のようにスッキリ♡

 

 

毎回この変化が不思議なんですけどね。

自分の無意識と仲良くなるようになってから
行動が止まり続けることはほんとなくなりました。

 

 

 

あなたはいかがですか?

 

やりたいけど進めない、やめたいけどやめられない・・・

 

頭ではやろうとしているのに出来ないが続くとほんとうに苦しいものです。

自分を責めてしまうことも、

そのことばかり考えてしまい頭の中でぐるぐるぐるぐる・・・

 

 

そんなとき・・・

あなたの無意識の中のもう一人のあなたが

だめだめ!

それやったら危険です危険です

 

ストップ!!

 

ストーップ!!

 

 

って必死で止めてくれてるときだとしたら・・・

 

ある出来事をきっかけに
危険!止めなきゃって思い込んじゃった
あなたの一部分がいるとしたら・・・

 

 

捉え方が少し変わりませんか?

 

 

 

私達のやりたい!が止まってしまうとき

自分の中にある「やっちゃだめ!」って思い込んでいる
もう一人のあなた=無意識があなたの中のどこかにいます。

 

どうぞ、そのもう一人のあなたに

そう思うことでどんないいことがあるの?

 

そう聞いてみてください(^^)

 

あなたのブレーキになっている思いが
ふっとほどけて自然と前に進みだすかもしれません。